活動報告



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議員定数と報酬の削減を実施
議員提案によって条例を制定
昭和49 年以来、約40 年ぶりの議員提案を実現した。
政務活動費の全面公開を実施
県議会議員選挙の見直しを実施
昭和22年以来、はじめて選挙公報の発行を可能にした。




知立駅周辺連続立体交差事業を着実推進知立市負担額軽減
 ・昭和50年代以来、積年の事業着工から現在8年半が経過、平成35年度完成を目指す。(総事業費610億円)
 ・知立市の負担額から23億円の軽減を実現(130億→⇒107億へ)した。
三河知立駅を移転、開業間近
 ・竜北中学校南に移転。駅前広場やアクセス道路も整備 し、周辺地区の開発を促す。(平成32年度完成)
三河線豊田方面の複線化特急路線の運行
 ・平成39 年度リニア中央新幹線開業に伴う品川~名古屋間(40分)の時間短縮のメリットを知立~豊田にも波及させる。




あらゆる事務事業の知立市への支出金(負担金、補助金、委託金、交付金等)拡充
 ・土木費県負担(道路、下水道、公園など)、住宅・建築物耐震改修等事業、知立連続立体交差事業(鉄道高架)、区画整理事業(知立駅周辺、山町)、市街地再開発事業(再開発ビル=エキタス)、 交通安全施設整備事業(道路標示、標識、カープミラーなど)、緑の街並み推進事業(緑化帯、かきつばた再生など)、農業農村多面的機能支払事業、地域自殺対策強化事業、予防接種対策費補助、健康保険基盤安定 負担、西丘文化センター運営費、生活保護費負担、民間社会福祉施設運営費補助、南海トラフ巨大地震等対策事業、循環型社会形成推進費補助、空家等対策推進事業、げんき商店街推進事業、低公害車導入促進費補助などを実施。




刑法犯を継続減少
 犯罪懸念箇所の重点的な警戒警備(パトカーの増車、深夜早朝のパトロール強化、防犯カメラの設置、積極的な犯罪の検挙・摘発など)の実施により、刑法犯を減少。
交通事故を継続減少
 事故懸念箇所の積極的な改良整備(信号機、右折帯、歩道の設置、白バイのパトロール強化など)の実施により、交通事故を減少。




少人数学級やスクールソーシャルワーカー設置、放課後子供教室推進、部活動指導員配置、高等学校等奨学金、私学助成、特別支援教育推進、子供食堂支援、アレルギー疾患対策、児童養護施設整備、特定不妊 治療費助成事業、児童手当負担、子どものための教育・保育給付負担、地域子ども・子育て支援事業、子ども医療費補助、母子・父子家庭医療費補助、小児慢性特定疾病医療給付負担、認定こども園施設整備費補 助、1歳児保育実施費補助、第三子無料化事業、低年齢児途中入所円滑化事業、障害児通所給付費等、インクルーシブ(障がい児)教育システム推進事業などを実施。




健康増進事業(健康マイレージ、高齢者サロンなど)や老人福祉施設設置費補助、老人クラブ活動等事業、後期高齢者福祉医療費補助、介護給付費負担、特別障害者手当等支給費補助、障害者医療費補助、障 害福祉サービス費補助、障がい者自立支援介護・訓練等給付費負担、回復期病床整備費補助、指定難病医療給付費負担、原爆被爆者手当負担などを実施。



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